ZVIZMO CD (テンテン商店オリジナル特典付き)

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※テンテン商店の特典は、
Black Smoker × テンテン商店の特別ステッカーです!!!!

こちらで試聴出来ます!
https://soundcloud.com/tentenko/zvizmo

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今までライブをするごとに好評価を頂いていた伊東篤宏さんとのデュオZVIZMO(ズビズモ)の初アルバムが発売になりました!

思い返せば、昨年の小岩BushbashでのKuruu Crew企画で私のライブ(鎮座DOPENESS+テンテンコ)を見てくれた伊東さんからのお誘いから始まり、
Bullet'sでの初セッションから千駄木Bar Issheeのライブが決まり...と
なんだか全てが良い具合繋がっていったこのユニット。
まさかBlack Smokerから出せるとは思ってもいませんでした!
とっても嬉しいです。

レコーディングは全て落合SOUPで行い、SOUPのノグチ タオルさんが録音からマスタリングまでやってくれました。
そして、ジャケットは伊東さんの絵を河村康輔さんがめちゃめちゃ格好良く仕上げてくれました!

大好きなものが詰まった一枚。
ぜひ、たくさんの人に聞いて欲しいです!!(テンテンコ)

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蛍光灯音具 OPTRON(オプトロン)プレイヤーの伊東 篤宏と、ポップ歌謡からノイズまで縦横無尽に活躍するテンテンコ によるデュオユニット「ZVIZMO / ズビズモ」。
フィーチャリングボーカルにK-BOMB、鎮座DOPENESSを迎えた全11曲。

今回のアルバムでは、作曲〜トラックメイキングを全て2人で行なっており、
其々の新たな、知られざる側面が全開した形となっている。
アルバム中、テンテンコが歌う「フクツ ノ タミ」は、この時代にあっての「テクノな呪詛」にも、
「微かな希望の響き」にも聴こえる 本アルバムのトピックのひとつといえよう。
また、フィーチャリングボーカルでK-BOMB、鎮座DOPENESSが参加!
最高級のカオスとポップを大胆且つ優雅に披露している。
レコーディング〜マスタリングは「にせんねんもんだい」や「Kuruu Crew」を手がけた ノグチ タオル氏が担当。
「ノイズ〜インダストリアル」といった月並みなワード (それらの要素は確かに有るにせよ) だけでは語れない『ZVIZMO』1stアルバムは、
テンテンコの聴き易いが意外に重たいエレクトロビートと伊東のフリーキー且つキャッチーなOPTRONが作り出す 「アヴァン・エレクトロ」な「21世紀のテクノポップ」であり、
奇天烈だが何故かフレンドリーな響きに満ちている。
先入観を捨てて、楽しめ! 踊れ!

■■■■■■■■■ TRACK LIST ■■■■■■■■■
1.DA DA LAND
2.koushicha Irarenai (feat. 鎮座DOPENESS)
3.ZVIZMO
4.From Dusk Till Dawn
5.Fu Ku Tsu No Ta Mi
6.error
7.Meltdown Mambo <Chotto dakeyo>
8.Jackalope party
9.The Loch Ness Monster
10.To-o-ku , Dope / Nagucchau (feat. K-BOMB)
11.Schizombie's food
12.Larugeus

time 58:24
recorded in july〜september2017 @ Ochiai Soup
rec & mix and mastaring by noguchi taoru
design by Kousuke Kawamura
Art work by A Ito

■■■■■■■■■ Party ■■■■■■■■■
2017/11/4(SAT)
This REmortal Coil -Live version
16:30 open 17:00 start
Free entrance !

ACT:
phew
ZVIZMO (テンテンコ × 伊東篤宏)
The Lefty
カイライバンチ
VELTZ × Radio ensembles Aiida
...and more!?...

•会場: ゲーテ・インスティトゥート東京 (東京ドイツ文化センター)
107-0052東京都港区赤坂7-5-56

<Artist plofile>

伊東 篤宏
美術家、OPTRONプレーヤー。90年代より蛍光灯を素材としたインスタレーションを制作。98年に蛍光灯の放電ノイズを拾って出力する「音具」、OPTRONを制作、命名。展覧会会場などでライヴを開始する。
2000年以降、国内外の展覧会(個展、グループ展等)、音楽フェスティバルなどからの招集を受け、世界各国で作品展示とライヴ・パフォーマンスをおこなっている。当初、遠隔操作で独立したオブジェクト・スタイルだったOPTRONも数々の改良を重ね、2005年より現在の手持ちの形態となり、所謂サウンドアート的展開からロック〜クラブ・ミュージック〜インプロヴィゼーションまで、音の大小や空間の規模を問わないそのパフォーマンスで、世界中の様々なタイプのサウンド・パフォーマー達やダンサーとの共演、コラボレーションも多数おこなっている。
HP : http://www.gotobai.net/

テンテンコ / TENTENKO
1990年8月27日生まれ。北海道出身。身長142cm。
2013年BiSに加入し、2014年の解散とともにフリーランスとして活動を始める。
2016年にTOY'S FACTORY / MIYA TERRACEとマネージメント契約。
「90年代からの日本の"インディー霊"を全て背負っているといっても過言ではない、ヴァリエーションに富んだアヴァンギャルド表現者」と人は彼女を評し、
オーバーグランドとアンダーグランドを自由に行き来し、コメンテーターからバラエティのひな壇、ポップスからインダストリアル、朝から真夜中まで型にはまらない聖域なき活動を行っている。
2016年8月にファーストデジタルシングル「放課後シンパシー」をリリース。
2016年12月にソロとしては初のMINI ALBUMをリリースした。
昼夜場所環境問わず活動する彼女の動きには今後も注目である。
HP : http://tentenko.com/